パブロブは糸満校・豊崎校にて、一人一人の生徒に合った「自考型演習」の個別指導を行なっております

2020年からの 教育改革に対応する 「英検」「数検」「漢検」への対策

2020年からの 教育改革に対応する 「英検」「数検」「漢検」への対策2018-10-24T09:03:53+09:00

2020年からの教育改革に対応する
「英検」・「数検」・「漢検」

〜短期集中で合格圏内へ〜

英検合格に向けた短期コースを開催しています。

<英検対策6つのポイント>

         ①文法:出題頻度の高い重要な文法事項をピックアップし、理解を深めます。

         ②リーディング:英検の出題傾向を知り、時間内に効率よく設問を解く力を身につけます。

         ③語彙:重要語彙の確認と毎回のミニテスト実施により知識の定着を図ります。

         ④リスニング:リスニング問題を解くためのポイントに注意し、聞き取る力を養います。

         ⑤スピーキング:スピーキングテストを想定した口頭練習で、発話力を高めます。

         ⑥ライティング:自分の意見とその理由について、学んだ語彙や構文を使い、
規定の語数・時間内で論じる力を身につけます。

「実用数学技能検定」(後援=文部科学省)は、数学・算数の実用的な技能(計算・作図・表現・測定・整理・統計・証明)を測る記述式の検定で、公益財団法人日本数学検定協会が実施している全国レベルの実力・絶対評価システムです。

おもに、数学領域である1級から5級までを「数学検定」と呼び、算数領域である6級から11級、かず・かたち検定までを「算数検定」と呼びます。

第1回を実施した1992年には5,500人だった志願者数は、2015年以降は年間35万人を超え、また、2016年以降は実用数学技能検定を実施する学校や教育機関も17,000団体を超えました。以来、累計志願者数は560万人を突破しており、いまや数学・算数に関する検定のスタンダードとして進学・就職に必須の検定となっています。

「漢検」は漢字の意味をしっかり理解して、文章や会話の中で正しい日本語が使えるようにする能力の検定です。漢字の成績だけではなく、言葉を理解する力やものごとを考える力をつけるのに役立ちます。